僕を覗き込みながら、激しく腰を揺らしていたカオちゃん。
見つめあって、深くキスしたら・・・・・。
「あうん!・・・・っ・・・・・あ・・・あ・・・・あ・・・・あ・・・・・」
「・・・・・・くっ・・・・・・っ・・・・・・。」
びくん、ってカオちゃんと一緒に体がはねて、出しちゃった。
カオちゃんのも、僕の中で波打つように脈打って、僕の奥へ白い液体を出しているのがわかった。
カオちゃんは、思い切り息を吸い込むように、大きく呼吸してから、僕にキス。
「芳人。・・・・・・・大丈夫か?」
「・・・・わかんなあい・・・・・。」
すっごい脱力感・・・・・・。
カオちゃんが入ったままのアナルが、すっごく熱くって・・・・・・。
「はは。・・・・・・ほらちょっと力抜け。」
「ん・・・・・。」
深呼吸したら、僕の中のカオちゃんのちんちんが、にゅるって動いた。
そして、ずりゅ・・って一こすりされて・・・・カオちゃんがにゅぽって出て行った。
「ああん・・・・・・。」
それだけのことなのに、結構気持ちよくて、思わず自分の体をぎゅってした。
その間に、カオちゃんが、僕のちんちんとアナルをティッシュで拭いてくれて・・・・・。
びくびくって、しちゃうよう。
「芳人。」
「ん・・・・?」
ああ・・・・セックスの余韻・・・・・・・。
すっごく自分がとろとろなのが、わかるぅ。
カオちゃんは、僕の隣に横になって、僕を抱き寄せた。
「ほら。・・・・・綺麗だ。すごく。」
「・・・・・恥ずかしいよぅ・・・・・。」
こんなにカオちゃんにどろどろな僕なのに。
「そうか?・・・・・・かわいいな。」
「・・・・ん・・・・。」
唇同士が触れ合って、抱き合ってキス。
触れるだけの、優しいキス・・・・・。
「カオちゃあん・・・・。」
「ん?」
カオちゃんが、汗に濡れた僕の髪をゆっくりと掻き分けてくれる。
カオちゃんからも、まだ汗がぽたぽた落ちてくる。
汗に濡れた、カオちゃんがすごくセクシー。
「だいすきだよ・・・・?・・・・すっごく気持ちよかったあ・・・・・・。」
「ああ。オレもよかったよ。」
「本当?」
僕の体は、カオちゃんを気持ちよくしてる?
「ああ。それは芳人が一番わかるんじゃないのか?」
「え?」
僕が?
どうして?
「いや。・・・・・今日は楽しかったか?」
カオちゃんが布団へと入ってきて、僕に腕枕してくれた。
たくましい腕。
もう片方の腕は、僕の腰に絡みついて、僕のお尻に手を這わせるのを手伝っている。
「うんっ。・・・カオちゃんのこと、たくさん教えてくれて、ありがと。カオちゃん。」
「ああ。・・・・・本とはさ、今日は記念日だから、指輪でも買ってやろうと思ってたんだ。」
「・・・え?」
カオちゃんから意外な言葉。
僕に?
指輪?
どうして?
見つめあって、深くキスしたら・・・・・。
「あうん!・・・・っ・・・・・あ・・・あ・・・・あ・・・・あ・・・・・」
「・・・・・・くっ・・・・・・っ・・・・・・。」
びくん、ってカオちゃんと一緒に体がはねて、出しちゃった。
カオちゃんのも、僕の中で波打つように脈打って、僕の奥へ白い液体を出しているのがわかった。
カオちゃんは、思い切り息を吸い込むように、大きく呼吸してから、僕にキス。
「芳人。・・・・・・・大丈夫か?」
「・・・・わかんなあい・・・・・。」
すっごい脱力感・・・・・・。
カオちゃんが入ったままのアナルが、すっごく熱くって・・・・・・。
「はは。・・・・・・ほらちょっと力抜け。」
「ん・・・・・。」
深呼吸したら、僕の中のカオちゃんのちんちんが、にゅるって動いた。
そして、ずりゅ・・って一こすりされて・・・・カオちゃんがにゅぽって出て行った。
「ああん・・・・・・。」
それだけのことなのに、結構気持ちよくて、思わず自分の体をぎゅってした。
その間に、カオちゃんが、僕のちんちんとアナルをティッシュで拭いてくれて・・・・・。
びくびくって、しちゃうよう。
「芳人。」
「ん・・・・?」
ああ・・・・セックスの余韻・・・・・・・。
すっごく自分がとろとろなのが、わかるぅ。
カオちゃんは、僕の隣に横になって、僕を抱き寄せた。
「ほら。・・・・・綺麗だ。すごく。」
「・・・・・恥ずかしいよぅ・・・・・。」
こんなにカオちゃんにどろどろな僕なのに。
「そうか?・・・・・・かわいいな。」
「・・・・ん・・・・。」
唇同士が触れ合って、抱き合ってキス。
触れるだけの、優しいキス・・・・・。
「カオちゃあん・・・・。」
「ん?」
カオちゃんが、汗に濡れた僕の髪をゆっくりと掻き分けてくれる。
カオちゃんからも、まだ汗がぽたぽた落ちてくる。
汗に濡れた、カオちゃんがすごくセクシー。
「だいすきだよ・・・・?・・・・すっごく気持ちよかったあ・・・・・・。」
「ああ。オレもよかったよ。」
「本当?」
僕の体は、カオちゃんを気持ちよくしてる?
「ああ。それは芳人が一番わかるんじゃないのか?」
「え?」
僕が?
どうして?
「いや。・・・・・今日は楽しかったか?」
カオちゃんが布団へと入ってきて、僕に腕枕してくれた。
たくましい腕。
もう片方の腕は、僕の腰に絡みついて、僕のお尻に手を這わせるのを手伝っている。
「うんっ。・・・カオちゃんのこと、たくさん教えてくれて、ありがと。カオちゃん。」
「ああ。・・・・・本とはさ、今日は記念日だから、指輪でも買ってやろうと思ってたんだ。」
「・・・え?」
カオちゃんから意外な言葉。
僕に?
指輪?
どうして?
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