「カオちゃああん・・・・・。」
「芳人・・・・。」
カオちゃんのちんちんが、僕の中へ強く強く入り込んできた。
カオちゃんとぎゅって手を握り合う。
・・・カオちゃんに、うんと愛撫してもらって、僕はもうこんなにぐにゃぐにゃ・・・・。
そんな僕の両足を、カオちゃんはカオちゃんの肩に担いで、そして・・・・・。
ぐぐぐって茎のところが入ってきて、ああ・・・ってのけぞる。
感じすぎて、涙が絶え間なく溢れてくるのが、不思議。
カオちゃんの汗がぽたぽたって落ちてきて、そっと頬をなぜられた。
「・・・どうした。・・・・・泣いたりするなよ。」
「・・・カオちゃ・・・・。」
カオちゃんの優しい手のひら。
「ん?・・・痛いのか?」
握っていた僕の手の平に、ちゅってキス。
「ううん・・・・・・。気持ちいいの・・・・・・。すっごく。」
「芳人・・・・。」
ちゅってカオちゃんが、額にキスしてくれて・・・・・・。
「オレもだ。・・・・芳人の中、いつもよりとろとろだぜ?」
「・・っやだあ・・・・あっ!」
ぐん、ってカオちゃんが腰を揺らした。
それまでくっついてた僕の中とカオちゃんのちんちんが、ぬちゃって離れて、すっごい快感!
「ああ!ああ!・・カオちゃ!・・・カオちゃん!あはあん!」
カオちゃんのちんちんが、まるで震えるように動いて、僕・・・・・・・。
腰がゆるゆるになってくる。
カオちゃんは、僕の腰の下に、枕を入れると、担いでいた足を下ろして、僕をきつく抱きしめた。
「あはん!」
ぐりぐりってちんちんが動いて、アナルが広がっちゃったみたいな感じ。
カオちゃんの匂いと、ぬくもりが強くて、ぎゅってしがみついた。
「芳人。・・・・・愛してる。」
「ああっ!カオちゃんっ!・・・・・・っ・・・・・あああっ!」
僕の首筋に唇を押し当てていたカオちゃんは、きゅって強く吸うと、腰を大きく円を描くように動かして・・・・・。
僕の中、全部にカオちゃんが当たって・・・・。
ぐちょぐちょって、すっごくエッチな音がする。
は・・はずかしいよう・・・・・・。
カオちゃんのエッチでは、ローションとかつかわないのに。
僕っ・・・こんなに?
「あーーーーーーっ!ソコおっ!」
カオちゃんの太いちんちんが、びん、って硬く大きくなって、きしきしって、全部入ってきた。
そして、届く、一番気持ちいい所・・・・・。
「あああーーーーーーー!カオちゃんっ!カオちゃん!あうっ!あはん!あんっ!あんっ!」
すっごく激しく、入れたり出したりしながら、えっと、それだけで、すっごく気持ちイイのに・・・・。
カオちゃんが、僕の乳首を舌で・・・・・。
「あああああーーーーーーーーーん!」
気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ・・・・・・・・。
「ああっ!あふん!あああ!あん!あああん!ああああああん!」
声が止まらない。
カオちゃんのキスが、もっと我を忘れさせる。
でも・・・もう・・・・・。
体が震えるのを抑えきれない。
僕のちんちんが限界・・・・・。
「カオちゃ・・・出ちゃうぅ!」
「いいぜ・・・・・・。オレも出すぞ。」
「うんっ・・・・・。」
「芳人・・・・。」
カオちゃんのちんちんが、僕の中へ強く強く入り込んできた。
カオちゃんとぎゅって手を握り合う。
・・・カオちゃんに、うんと愛撫してもらって、僕はもうこんなにぐにゃぐにゃ・・・・。
そんな僕の両足を、カオちゃんはカオちゃんの肩に担いで、そして・・・・・。
ぐぐぐって茎のところが入ってきて、ああ・・・ってのけぞる。
感じすぎて、涙が絶え間なく溢れてくるのが、不思議。
カオちゃんの汗がぽたぽたって落ちてきて、そっと頬をなぜられた。
「・・・どうした。・・・・・泣いたりするなよ。」
「・・・カオちゃ・・・・。」
カオちゃんの優しい手のひら。
「ん?・・・痛いのか?」
握っていた僕の手の平に、ちゅってキス。
「ううん・・・・・・。気持ちいいの・・・・・・。すっごく。」
「芳人・・・・。」
ちゅってカオちゃんが、額にキスしてくれて・・・・・・。
「オレもだ。・・・・芳人の中、いつもよりとろとろだぜ?」
「・・っやだあ・・・・あっ!」
ぐん、ってカオちゃんが腰を揺らした。
それまでくっついてた僕の中とカオちゃんのちんちんが、ぬちゃって離れて、すっごい快感!
「ああ!ああ!・・カオちゃ!・・・カオちゃん!あはあん!」
カオちゃんのちんちんが、まるで震えるように動いて、僕・・・・・・・。
腰がゆるゆるになってくる。
カオちゃんは、僕の腰の下に、枕を入れると、担いでいた足を下ろして、僕をきつく抱きしめた。
「あはん!」
ぐりぐりってちんちんが動いて、アナルが広がっちゃったみたいな感じ。
カオちゃんの匂いと、ぬくもりが強くて、ぎゅってしがみついた。
「芳人。・・・・・愛してる。」
「ああっ!カオちゃんっ!・・・・・・っ・・・・・あああっ!」
僕の首筋に唇を押し当てていたカオちゃんは、きゅって強く吸うと、腰を大きく円を描くように動かして・・・・・。
僕の中、全部にカオちゃんが当たって・・・・。
ぐちょぐちょって、すっごくエッチな音がする。
は・・はずかしいよう・・・・・・。
カオちゃんのエッチでは、ローションとかつかわないのに。
僕っ・・・こんなに?
「あーーーーーーっ!ソコおっ!」
カオちゃんの太いちんちんが、びん、って硬く大きくなって、きしきしって、全部入ってきた。
そして、届く、一番気持ちいい所・・・・・。
「あああーーーーーーー!カオちゃんっ!カオちゃん!あうっ!あはん!あんっ!あんっ!」
すっごく激しく、入れたり出したりしながら、えっと、それだけで、すっごく気持ちイイのに・・・・。
カオちゃんが、僕の乳首を舌で・・・・・。
「あああああーーーーーーーーーん!」
気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ気持ちイイ・・・・・・・・。
「ああっ!あふん!あああ!あん!あああん!ああああああん!」
声が止まらない。
カオちゃんのキスが、もっと我を忘れさせる。
でも・・・もう・・・・・。
体が震えるのを抑えきれない。
僕のちんちんが限界・・・・・。
「カオちゃ・・・出ちゃうぅ!」
「いいぜ・・・・・・。オレも出すぞ。」
「うんっ・・・・・。」
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