「カオちゃ・・・・・。カオちゃあ・・・ん・・・・。」
カオちゃんの呼吸が荒くなっていく。
着ている服を脱ぎ捨てて、カオちゃんが僕を抱きしめてくれる。
カオちゃんの匂い。
肌に、しっかりと抱きつく。
「芳・・・・・。」
カオちゃんの手が、僕の服をまくりあげて、乳首をちゅって吸い上げた。
「あはんっ!」
ぴりぴりって快感。
久しぶりで、腰ががくがくしちゃう・・・・・。
乳首の愛撫で、イキソウで。
カオちゃんの髪をなぜたら、ピンポーンって音がして・・・・・。
「カオちゃ・・・?」
「・・・・・いいから・・・芳人・・・・。」
「うん・・・・。」
カオちゃんが鋭い目で、僕を見つめる。
カオちゃんがそう言うなら、いい・・・・・。
カオちゃんがすべて・・・・・。
乳首を舌先でころころ転がされて、自分のちんちんがひくひくし出した。
すっごく気持ちがいい・・・・・。
カオちゃんは、僕の腰を支えると、しゃがみこんで僕のズボンのボタンを外して・・・・・。
そして、下着越しに・・・口で・・・・・。
「やあん!」
布一枚の感触が、くすぐった気持ちイイ。
「芳人・・・・しっかり立ってるよ。」
「だあって・・・・・。カオちゃあん・・・・・・。」
「ああ。わかってる。」
「うん・・・・・。」
手をぎゅって握られて、訪れた快感に、身を任せようとしたとき・・・・・。
『社長〜。社長〜?』
って声がした。
「・・・・カオちゃ・・・・・。社長って言ってるよ・・・?」
カオちゃんも聞こえたらしく、僕を支えながら立ち上がると、ちょっと耳を澄ました。
『社長〜、金子でございます〜。』
「・・・ちょっと行ってくる。・・・・・悪いな。」
カオちゃんが僕を見つめて、ちゅってキス。
それから、クロゼットを出て行った。
・・・・・っ・・・・。
体の力が抜けて、ずるずるとしゃがみこんじゃって・・・・・。
はあ・・・・・・。
ちんちんが完全に立っちゃってて、痛くって。
しばらく動けないな、きっと。
体育すわりをして、深呼吸したら、カオちゃんの脱ぎ捨てたシャツが目に入った。
それを、拾い上げて、頭からかぶって・・・・・。
カオちゃんのにおい・・・・・。
あれ?
カオちゃん、ズボンしか穿いてないのに。
ふふっ。大胆。
幸せで、心が一杯・・・・。
カオちゃんのシャツにキスをして、収まってきたちんちんをなだめて、服の片付けを続けたんだ・・・・。
カオちゃんの呼吸が荒くなっていく。
着ている服を脱ぎ捨てて、カオちゃんが僕を抱きしめてくれる。
カオちゃんの匂い。
肌に、しっかりと抱きつく。
「芳・・・・・。」
カオちゃんの手が、僕の服をまくりあげて、乳首をちゅって吸い上げた。
「あはんっ!」
ぴりぴりって快感。
久しぶりで、腰ががくがくしちゃう・・・・・。
乳首の愛撫で、イキソウで。
カオちゃんの髪をなぜたら、ピンポーンって音がして・・・・・。
「カオちゃ・・・?」
「・・・・・いいから・・・芳人・・・・。」
「うん・・・・。」
カオちゃんが鋭い目で、僕を見つめる。
カオちゃんがそう言うなら、いい・・・・・。
カオちゃんがすべて・・・・・。
乳首を舌先でころころ転がされて、自分のちんちんがひくひくし出した。
すっごく気持ちがいい・・・・・。
カオちゃんは、僕の腰を支えると、しゃがみこんで僕のズボンのボタンを外して・・・・・。
そして、下着越しに・・・口で・・・・・。
「やあん!」
布一枚の感触が、くすぐった気持ちイイ。
「芳人・・・・しっかり立ってるよ。」
「だあって・・・・・。カオちゃあん・・・・・・。」
「ああ。わかってる。」
「うん・・・・・。」
手をぎゅって握られて、訪れた快感に、身を任せようとしたとき・・・・・。
『社長〜。社長〜?』
って声がした。
「・・・・カオちゃ・・・・・。社長って言ってるよ・・・?」
カオちゃんも聞こえたらしく、僕を支えながら立ち上がると、ちょっと耳を澄ました。
『社長〜、金子でございます〜。』
「・・・ちょっと行ってくる。・・・・・悪いな。」
カオちゃんが僕を見つめて、ちゅってキス。
それから、クロゼットを出て行った。
・・・・・っ・・・・。
体の力が抜けて、ずるずるとしゃがみこんじゃって・・・・・。
はあ・・・・・・。
ちんちんが完全に立っちゃってて、痛くって。
しばらく動けないな、きっと。
体育すわりをして、深呼吸したら、カオちゃんの脱ぎ捨てたシャツが目に入った。
それを、拾い上げて、頭からかぶって・・・・・。
カオちゃんのにおい・・・・・。
あれ?
カオちゃん、ズボンしか穿いてないのに。
ふふっ。大胆。
幸せで、心が一杯・・・・。
カオちゃんのシャツにキスをして、収まってきたちんちんをなだめて、服の片付けを続けたんだ・・・・。
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