急に訪れた暗闇。
僕を抱きしめるカオちゃんの、肌のぬくもりがリアルに伝わってくる。
「芳人。・・・こっち。」
耳元でささやかれて、机のところに連れてこられた。
窓から月明かりが差し込んで、さっきまで書いていた書類を照らしている。
僕は、机に両腕をつくように言われて、したがった。
その僕の背中をカオちゃんが抱きしめる。
「はあ・・・・っ・・・・ああ・・・綺麗だ・・・・・綺麗だよ・・・芳人・・・・。」
「・・・・・カオちゃ・・・・あ・・・・・・っ・・・・。」
カオちゃんの手が僕の股間と乳首に這う。
僕のちんちんをそっと包み込んで、先端をいじって、それから茎を上下にさすって・・・・。
乳首はこりこりと指先で転がされて、身体中が久しぶりの快感で、おかしいくらい疼き始めた。
身体を支える手がぶるぶる震える。
「はあ・・・・・は・・・・・・・・・・あ・・・かわいい・・・・・・。」
背中に口付けていたカオちゃんが、背骨を伝って腰に降りて・・・そして・・・・・。
お尻の肉を左右に開かれて、ふうってソコにカオちゃんの息がかかった。
「ああ・・・・ああ・・・・・かわいい・・・・・俺のだ・・・・・。」
「あ・・・・カオちゃん・・・・恥ずかしいよお・・・・・。」
ずいぶん久しぶりで、お風呂にも入っていなくて・・・・・・。
こんなところで・・・・・・。
静かな部屋にカオちゃんの荒い呼吸が響く。
カオちゃんはとても興奮してるようで、僕の身体のあちこちに絶え間なくキスをして、強く吸い上げている。
開かれたお尻を、ぬるりと舐めて・・・・・・・。
「ああっ・・・!ああ・あああ・・・・・・。」
生暖かい感触が、僕の理性を壊す。
とっても気持ちよくて、足ががくがくする・・・・・・。
「ああ・・気持ちいいのか・・・?・・・・はあ・・・はあ・・・・・・・・・・ココ・・・好きだったよな・・・・?」
興奮した息遣いが、とてもエッチなカオちゃん。
僕のお尻を執拗に舐めながら、そんなことを言って・・・・・・。
「・・・あ・・・あ・・・・うんっ・・・・・気持ちイイ・・・・・・っ・・・・。」
お尻をくくって突き出した。
「ああ・・・スケベ・・・・・・。・・・・・・濡れてるよ・・・・?・・・ほら・・・・。」
指先でぬるぬると入り口を擦られて、ぬくっと指が入ってきた。
「はあん!」
久しぶりの感じに、快感が呼び起こされる。
カオちゃんが入り込む感じを、ありありと思い出す・・・・・。
じゅぶじゅぶってエッチな音が部屋中にひびいてる。
恥ずかしくて、気持ちよくて、僕・・・・・。
もお・・・・・・。
「・・あ・・・カオちゃん・・・・カオちゃあん・・・・・・入れて・・・・・僕のココに・・・・・。」
カオちゃんを首だけで振り返って、アナルに手を添えて、広げた。
カオちゃんが、ごくってつばを飲む音がして、はあはあがもっとはあはあになった。
「・・・・・・何・・・・・。・・・・・・思い出した・・・?」
「・・・・・忘れてないもん・・・・・・。・・・・・早くっ・・・・・。ねえ・・・っ・・・。」
カオちゃんは僕に狂おしくキスをすると、スーツのパンツを下着ごと下ろした。
ぶるりと飛び出る、カオちゃんのちんちん。
すごく立ち上がっていて、怖いくらいに大きくなっていた。
「芳人・・・愛してる・・・・・・愛してるぞ・・・・・・。」
「うんっ・・・・僕もお・・・・・・。あはっ!!!!」
カオちゃんに腰を掴まれて、ぐりぐりって先端が入ってきた。
大きくて、少し痛くて、うっ、てのけぞる。
カオちゃんのちんちんが僕の中で脈打ってる。
「ふうっ・・・・・。いくよ・・・・?」
「うんっ・・・・・。」
僕を抱きしめるカオちゃんの、肌のぬくもりがリアルに伝わってくる。
「芳人。・・・こっち。」
耳元でささやかれて、机のところに連れてこられた。
窓から月明かりが差し込んで、さっきまで書いていた書類を照らしている。
僕は、机に両腕をつくように言われて、したがった。
その僕の背中をカオちゃんが抱きしめる。
「はあ・・・・っ・・・・ああ・・・綺麗だ・・・・・綺麗だよ・・・芳人・・・・。」
「・・・・・カオちゃ・・・・あ・・・・・・っ・・・・。」
カオちゃんの手が僕の股間と乳首に這う。
僕のちんちんをそっと包み込んで、先端をいじって、それから茎を上下にさすって・・・・。
乳首はこりこりと指先で転がされて、身体中が久しぶりの快感で、おかしいくらい疼き始めた。
身体を支える手がぶるぶる震える。
「はあ・・・・・は・・・・・・・・・・あ・・・かわいい・・・・・・。」
背中に口付けていたカオちゃんが、背骨を伝って腰に降りて・・・そして・・・・・。
お尻の肉を左右に開かれて、ふうってソコにカオちゃんの息がかかった。
「ああ・・・・ああ・・・・・かわいい・・・・・俺のだ・・・・・。」
「あ・・・・カオちゃん・・・・恥ずかしいよお・・・・・。」
ずいぶん久しぶりで、お風呂にも入っていなくて・・・・・・。
こんなところで・・・・・・。
静かな部屋にカオちゃんの荒い呼吸が響く。
カオちゃんはとても興奮してるようで、僕の身体のあちこちに絶え間なくキスをして、強く吸い上げている。
開かれたお尻を、ぬるりと舐めて・・・・・・・。
「ああっ・・・!ああ・あああ・・・・・・。」
生暖かい感触が、僕の理性を壊す。
とっても気持ちよくて、足ががくがくする・・・・・・。
「ああ・・気持ちいいのか・・・?・・・・はあ・・・はあ・・・・・・・・・・ココ・・・好きだったよな・・・・?」
興奮した息遣いが、とてもエッチなカオちゃん。
僕のお尻を執拗に舐めながら、そんなことを言って・・・・・・。
「・・・あ・・・あ・・・・うんっ・・・・・気持ちイイ・・・・・・っ・・・・。」
お尻をくくって突き出した。
「ああ・・・スケベ・・・・・・。・・・・・・濡れてるよ・・・・?・・・ほら・・・・。」
指先でぬるぬると入り口を擦られて、ぬくっと指が入ってきた。
「はあん!」
久しぶりの感じに、快感が呼び起こされる。
カオちゃんが入り込む感じを、ありありと思い出す・・・・・。
じゅぶじゅぶってエッチな音が部屋中にひびいてる。
恥ずかしくて、気持ちよくて、僕・・・・・。
もお・・・・・・。
「・・あ・・・カオちゃん・・・・カオちゃあん・・・・・・入れて・・・・・僕のココに・・・・・。」
カオちゃんを首だけで振り返って、アナルに手を添えて、広げた。
カオちゃんが、ごくってつばを飲む音がして、はあはあがもっとはあはあになった。
「・・・・・・何・・・・・。・・・・・・思い出した・・・?」
「・・・・・忘れてないもん・・・・・・。・・・・・早くっ・・・・・。ねえ・・・っ・・・。」
カオちゃんは僕に狂おしくキスをすると、スーツのパンツを下着ごと下ろした。
ぶるりと飛び出る、カオちゃんのちんちん。
すごく立ち上がっていて、怖いくらいに大きくなっていた。
「芳人・・・愛してる・・・・・・愛してるぞ・・・・・・。」
「うんっ・・・・僕もお・・・・・・。あはっ!!!!」
カオちゃんに腰を掴まれて、ぐりぐりって先端が入ってきた。
大きくて、少し痛くて、うっ、てのけぞる。
カオちゃんのちんちんが僕の中で脈打ってる。
「ふうっ・・・・・。いくよ・・・・?」
「うんっ・・・・・。」
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