カオちゃんの囁きや熱いキスが、僕の首筋にうずめられる。
僕も、カオちゃんの汗に濡れた体にしがみついた。
ちんちんが僕の気持ちいい所を絶え間なく擦る。
「もおダメ・・・ダメ・・・カオル!カオル!」
カオちゃんの匂いが僕を満たして・・・・・。
「俺も・・・・・・。限界っ・・・・・。」
カオちゃんとキスをして、抱きしめあって・・・・・・・。
「あはん!」
「・・・・・っ・・・・・・あっ・・・・・・。」
身体がビクビク震える。
上りつめた快感が、一気に下降していく感覚が気持ちよくて、カオちゃんにしがみついた。
「芳・・・・・。愛してる。」
カオちゃんの優しい囁き。
ゆっくり目を開けた。
僕を優しく見つめているカオちゃん。
カオちゃんは、セックスがどんなに激しくても、男の表情を僕に見せることはあまりないの。
いつだって、優しい顔で僕を見て、そして、こんな風に触れるだけの口付けをしてくれる。
「カオルゥ・・・・・・・・。愛してる・・・・。」
カオちゃんは僕に優しく微笑むと、チュチュってキスして、僕からそっと身体を離した。
ずるりと抜けていく感じに、ああん。ってのけぞっちゃう。
快感を必死に抑えてたら、カオちゃんが僕のお尻にチュってキスした。
「やっ!・・・・やだあ・・・カオちゃあん。」
「え?・・・・・かわいいんだもん。いいじゃん。」
「・・・・もおっ・・・・・。照れるう。」
僕のお尻をとても愛してくれるのは、うれしいんだけど。
でも、やっぱり恥ずかしいよ。
カオちゃんのための場所だけど、自分じゃ見えないところだから。
「はは。・・・・・今までもっとすごいことしてたのに。」
「・・・・カオちゃあんったらあ・・・・・。やだあ・・・・・・。」
カオちゃんが僕の身体をなぜてくれる。
身体中にキスした後で、カオちゃんが僕に腕枕してくれた。
それから優しく抱き寄せてくれて・・・・・・。
優しいカオちゃんのぬくもりに、とても安心する。
「芳が綺麗すぎて。・・・・・我慢できなかった。」
僕の口元を辿って、カオちゃんが言った。
そのままキスされて、カオちゃんの超アップ。
まつげが長くて、表情がとても優しくて、どきってした。
「・・・・・ありがと。カオちゃあん。カオちゃんは年々たくましくなるね。」
身体つきじゃなくて・・・・。
そんなんじゃなくて。
どこがって言えないけれど、多分、カオちゃんの男っぷりが上がっていて・・・・。
去年よりは、今年、今年よりは来年、って風にどんどん男っぽさが増していくの。
僕はそんなカオちゃんにくらくらしちゃって。
恥ずかしくって、どきどきして。
すごく大好きで。
「そうか?・・・・それで芳が喜んでくれるならいいけど。」
僕を優しく見つめながら、カオちゃんが微笑む。
顔がすごく近くて、すごく甘い時・・・・・。
「・・・・カオちゃんはいつもとても素敵なの・・・・。・・・・・だあいすき。」
僕の言葉に、カオちゃんがうれしそうに笑う。
チュってキス。
「俺も。・・・・・愛してる。」
「僕もお・・・・・。」
みつめあって、微笑みあって。
カオちゃんとだけ持てる、この甘い時間はとても幸せなの。
カオちゃんとのエッチは、愛されてることを実感できる。
優しくて、激しくて、うんと気持ちイイの。
僕も、カオちゃんの汗に濡れた体にしがみついた。
ちんちんが僕の気持ちいい所を絶え間なく擦る。
「もおダメ・・・ダメ・・・カオル!カオル!」
カオちゃんの匂いが僕を満たして・・・・・。
「俺も・・・・・・。限界っ・・・・・。」
カオちゃんとキスをして、抱きしめあって・・・・・・・。
「あはん!」
「・・・・・っ・・・・・・あっ・・・・・・。」
身体がビクビク震える。
上りつめた快感が、一気に下降していく感覚が気持ちよくて、カオちゃんにしがみついた。
「芳・・・・・。愛してる。」
カオちゃんの優しい囁き。
ゆっくり目を開けた。
僕を優しく見つめているカオちゃん。
カオちゃんは、セックスがどんなに激しくても、男の表情を僕に見せることはあまりないの。
いつだって、優しい顔で僕を見て、そして、こんな風に触れるだけの口付けをしてくれる。
「カオルゥ・・・・・・・・。愛してる・・・・。」
カオちゃんは僕に優しく微笑むと、チュチュってキスして、僕からそっと身体を離した。
ずるりと抜けていく感じに、ああん。ってのけぞっちゃう。
快感を必死に抑えてたら、カオちゃんが僕のお尻にチュってキスした。
「やっ!・・・・やだあ・・・カオちゃあん。」
「え?・・・・・かわいいんだもん。いいじゃん。」
「・・・・もおっ・・・・・。照れるう。」
僕のお尻をとても愛してくれるのは、うれしいんだけど。
でも、やっぱり恥ずかしいよ。
カオちゃんのための場所だけど、自分じゃ見えないところだから。
「はは。・・・・・今までもっとすごいことしてたのに。」
「・・・・カオちゃあんったらあ・・・・・。やだあ・・・・・・。」
カオちゃんが僕の身体をなぜてくれる。
身体中にキスした後で、カオちゃんが僕に腕枕してくれた。
それから優しく抱き寄せてくれて・・・・・・。
優しいカオちゃんのぬくもりに、とても安心する。
「芳が綺麗すぎて。・・・・・我慢できなかった。」
僕の口元を辿って、カオちゃんが言った。
そのままキスされて、カオちゃんの超アップ。
まつげが長くて、表情がとても優しくて、どきってした。
「・・・・・ありがと。カオちゃあん。カオちゃんは年々たくましくなるね。」
身体つきじゃなくて・・・・。
そんなんじゃなくて。
どこがって言えないけれど、多分、カオちゃんの男っぷりが上がっていて・・・・。
去年よりは、今年、今年よりは来年、って風にどんどん男っぽさが増していくの。
僕はそんなカオちゃんにくらくらしちゃって。
恥ずかしくって、どきどきして。
すごく大好きで。
「そうか?・・・・それで芳が喜んでくれるならいいけど。」
僕を優しく見つめながら、カオちゃんが微笑む。
顔がすごく近くて、すごく甘い時・・・・・。
「・・・・カオちゃんはいつもとても素敵なの・・・・。・・・・・だあいすき。」
僕の言葉に、カオちゃんがうれしそうに笑う。
チュってキス。
「俺も。・・・・・愛してる。」
「僕もお・・・・・。」
みつめあって、微笑みあって。
カオちゃんとだけ持てる、この甘い時間はとても幸せなの。
カオちゃんとのエッチは、愛されてることを実感できる。
優しくて、激しくて、うんと気持ちイイの。
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