決めていたお料理を作って、テーブルに並べていた。
小さい二人掛けのテーブルは、カオちゃんが買ってくれた物。
カウンターの中、広い空間の中央に置かれている。
そこに、サラダとハンバーグとスープを綺麗に並べて、カトラリーとかも用意した。
そこにカオちゃんが帰ってきた。
「ただいま。芳。・・・・あれ?裸じゃないの?」
「カオちゃあん。」
ドアから入ってきたカオちゃん。
カオちゃんの姿に、なぜかほっとして、カオちゃんのそばに駆け寄った。
「おかえりい。カオちゃあん・・・・・。」
きゅって抱きついたら、カオちゃんも僕を抱きしめてくれて。
そして、ゆっくりキス。
舌が絡み合って、軽く吸われて・・・・・・。
暖かいカオちゃんのぬくもり。よく知っている匂い。
僕だけの場所に帰ってきたっていう実感がわいて、カオちゃんを抱きしめた。
「ああ・・・・。かわいい。芳人。」
「・・・・やだあ。・・・・ほんとに?」
あんなに母に似てるのに。
僕、かわいいって・・・・・。
ほんと、そんなこと言ってくれるの、カオちゃんだけだよ。
「ああ。・・・・俺のかわいい奥さんだ。」
「・・・うふっ。嬉しい。」
優しいカオちゃん。
言葉は一つ一つが暖かくて。
「ご飯作ったんだよ?一緒に食べたい。」
「ああ。・・・・サンキュ。芳。・・・着替えてくるから。待ってて?」
「うんっ。」
身体を離して、触れるだけのキス。
カオちゃんといると、本当に幸せ。
いやなことを忘れられる。
カオちゃん。
一緒にいてくれて、本当にありがと。
はあはあが止まらない。
汗の滴るカオちゃんがとってもセクシーで、どきどきする。
カオちゃんの熱い愛撫に溶かされて、一つになった。
ぬちゅぬちゅって突かれて、すごく気持ちイイ・・・・・。
カオちゃんは僕の腰を強く抱きしめながら、激しく腰を揺らす。
「んっ・・・カオちゃ・・・・ああっ!あ・・・・・っ・・・・・。」
カオちゃんが動くたびに、気持ちいい所に当たる。
背中にぞくぞくが走って、体中が快感で・・・・。
「もっと・・・もっとお・・・・ああん!あうっ・・・・・!」
大きくて、かたいカオちゃんのちんちんがぬるりぬるりと僕の中をうごめいているのが分かる。
「芳・・・俺、あまりもちそうにない・・・・・。」
「・・・カオちゃ・・・・・・。触って・・・・・僕のちんちんも・・・・。」
「・・・うん・・・・・。ごめんな・・芳・・・・。」
「ううん・・・・すっごく気持ちイイよお・・・カオちゃあん・・・・・あん!」
ぐりって強い動き。
同時に、カオちゃんが僕のぬるぬるのちんちんを掴んで、上下に激しいピッチで擦りだした。
「やあっ!ああん!イクイク!そんなのっ・・・ああああ!」
気持ちイイ・・・・。
そんなにされたら僕っ・・・我慢できないよお・・・・・・。
「はあっ・・・・・キツクなった・・・・・・。綺麗だ・・・・・・芳人・・・・・。」
「カオちゃ・・・カオちゃあん・・・・あっああああ!」
カオちゃんもすごくはあはあしてる。
カオちゃんは、僕のちんちんから手を離すと、僕をきつく抱きしめた。
「芳・・・・愛してる・・・・・。」
「カオちゃんっ・・・・・。すきっ・・・すき・・・・あっ!あ!あ!」
小さい二人掛けのテーブルは、カオちゃんが買ってくれた物。
カウンターの中、広い空間の中央に置かれている。
そこに、サラダとハンバーグとスープを綺麗に並べて、カトラリーとかも用意した。
そこにカオちゃんが帰ってきた。
「ただいま。芳。・・・・あれ?裸じゃないの?」
「カオちゃあん。」
ドアから入ってきたカオちゃん。
カオちゃんの姿に、なぜかほっとして、カオちゃんのそばに駆け寄った。
「おかえりい。カオちゃあん・・・・・。」
きゅって抱きついたら、カオちゃんも僕を抱きしめてくれて。
そして、ゆっくりキス。
舌が絡み合って、軽く吸われて・・・・・・。
暖かいカオちゃんのぬくもり。よく知っている匂い。
僕だけの場所に帰ってきたっていう実感がわいて、カオちゃんを抱きしめた。
「ああ・・・・。かわいい。芳人。」
「・・・・やだあ。・・・・ほんとに?」
あんなに母に似てるのに。
僕、かわいいって・・・・・。
ほんと、そんなこと言ってくれるの、カオちゃんだけだよ。
「ああ。・・・・俺のかわいい奥さんだ。」
「・・・うふっ。嬉しい。」
優しいカオちゃん。
言葉は一つ一つが暖かくて。
「ご飯作ったんだよ?一緒に食べたい。」
「ああ。・・・・サンキュ。芳。・・・着替えてくるから。待ってて?」
「うんっ。」
身体を離して、触れるだけのキス。
カオちゃんといると、本当に幸せ。
いやなことを忘れられる。
カオちゃん。
一緒にいてくれて、本当にありがと。
はあはあが止まらない。
汗の滴るカオちゃんがとってもセクシーで、どきどきする。
カオちゃんの熱い愛撫に溶かされて、一つになった。
ぬちゅぬちゅって突かれて、すごく気持ちイイ・・・・・。
カオちゃんは僕の腰を強く抱きしめながら、激しく腰を揺らす。
「んっ・・・カオちゃ・・・・ああっ!あ・・・・・っ・・・・・。」
カオちゃんが動くたびに、気持ちいい所に当たる。
背中にぞくぞくが走って、体中が快感で・・・・。
「もっと・・・もっとお・・・・ああん!あうっ・・・・・!」
大きくて、かたいカオちゃんのちんちんがぬるりぬるりと僕の中をうごめいているのが分かる。
「芳・・・俺、あまりもちそうにない・・・・・。」
「・・・カオちゃ・・・・・・。触って・・・・・僕のちんちんも・・・・。」
「・・・うん・・・・・。ごめんな・・芳・・・・。」
「ううん・・・・すっごく気持ちイイよお・・・カオちゃあん・・・・・あん!」
ぐりって強い動き。
同時に、カオちゃんが僕のぬるぬるのちんちんを掴んで、上下に激しいピッチで擦りだした。
「やあっ!ああん!イクイク!そんなのっ・・・ああああ!」
気持ちイイ・・・・。
そんなにされたら僕っ・・・我慢できないよお・・・・・・。
「はあっ・・・・・キツクなった・・・・・・。綺麗だ・・・・・・芳人・・・・・。」
「カオちゃ・・・カオちゃあん・・・・あっああああ!」
カオちゃんもすごくはあはあしてる。
カオちゃんは、僕のちんちんから手を離すと、僕をきつく抱きしめた。
「芳・・・・愛してる・・・・・。」
「カオちゃんっ・・・・・。すきっ・・・すき・・・・あっ!あ!あ!」
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