カオちゃんに抱きついて涙を堪えていた僕の耳元で、カオちゃんが囁く。
「でも。もっと早く言えよ。・・・・・何でも知りたいんだ。芳のこと。」
「うん・・・ごめん。ごめんね。カオちゃん。」
「ま、いいけど。・・・・・・エッチできたし。」
「・・・やだ。」
笑っちゃう。エッチなカオちゃんに。
「・・・・そんなこと。いつでもいいのに。」
「じゃ、今度は、大学の芳の部屋な。・・・・スリルあるぜ?きっと。」
「・・・えーーーー???」
カオちゃんが笑う。
僕も、つられちゃう。
「・・・・・芳。・・・・頑張ってさ、2人の時間作ろうぜ?・・・・・いつだって一緒にいたいのは、俺も同じなんだからさ。」
「・・・・・うん・・・・・。カオちゃん・・・・・。」
カオちゃんの顔を見つめた。
愛しいカオちゃん。僕の大切な人。
そっとキスをして、気持ちを伝えた。
誰よりも愛してる。
カオちゃんとだから、こうして一緒に生きていける。
「・・・・・腹減ったろ?・・・・・その前にシャワーか?」
「うん。・・・・・カオちゃんと一緒だよ?」
「ああ。」
キスをして、ゆっくり起き上がった。
腰が甘くしびれる。
力が入らなくて、がくってなっちゃって、カオちゃんが僕の身体を支えてくれた。
「・・・あ・・・やだあ。」
「はは。・・・・・光栄だなあ。俺。」
「やだっ。カオちゃあん。」
顔が熱い。
こんなになっちゃって、僕は本当にカオちゃんに夢中で、すっかり虜になっちゃっていて。
隠してるわけじゃないのに、カオちゃんに知られることが、とても恥ずかしいの。
「でも。・・・・本と。嬉しい。・・・・こんなに感じてくれたって。」
カオちゃんが僕の太ももをなぜながら、そっとキスしてくれる。
「カオちゃんだもの。・・・・・カオちゃあん。」
本当にすきなの。
カオちゃんがいなくちゃ、もうだめなの。
「ああ。・・・・愛してる。」
「僕も・・・・・・。」
見詰め合って、キスをして、カオちゃんが僕を抱きしめた。
カオちゃんとの間に、深い気持ちを感じる。
カオちゃん。
僕、頑張る。
カオちゃんのために、自分のために、頑張るよ・・・・・。
「でも。もっと早く言えよ。・・・・・何でも知りたいんだ。芳のこと。」
「うん・・・ごめん。ごめんね。カオちゃん。」
「ま、いいけど。・・・・・・エッチできたし。」
「・・・やだ。」
笑っちゃう。エッチなカオちゃんに。
「・・・・そんなこと。いつでもいいのに。」
「じゃ、今度は、大学の芳の部屋な。・・・・スリルあるぜ?きっと。」
「・・・えーーーー???」
カオちゃんが笑う。
僕も、つられちゃう。
「・・・・・芳。・・・・頑張ってさ、2人の時間作ろうぜ?・・・・・いつだって一緒にいたいのは、俺も同じなんだからさ。」
「・・・・・うん・・・・・。カオちゃん・・・・・。」
カオちゃんの顔を見つめた。
愛しいカオちゃん。僕の大切な人。
そっとキスをして、気持ちを伝えた。
誰よりも愛してる。
カオちゃんとだから、こうして一緒に生きていける。
「・・・・・腹減ったろ?・・・・・その前にシャワーか?」
「うん。・・・・・カオちゃんと一緒だよ?」
「ああ。」
キスをして、ゆっくり起き上がった。
腰が甘くしびれる。
力が入らなくて、がくってなっちゃって、カオちゃんが僕の身体を支えてくれた。
「・・・あ・・・やだあ。」
「はは。・・・・・光栄だなあ。俺。」
「やだっ。カオちゃあん。」
顔が熱い。
こんなになっちゃって、僕は本当にカオちゃんに夢中で、すっかり虜になっちゃっていて。
隠してるわけじゃないのに、カオちゃんに知られることが、とても恥ずかしいの。
「でも。・・・・本と。嬉しい。・・・・こんなに感じてくれたって。」
カオちゃんが僕の太ももをなぜながら、そっとキスしてくれる。
「カオちゃんだもの。・・・・・カオちゃあん。」
本当にすきなの。
カオちゃんがいなくちゃ、もうだめなの。
「ああ。・・・・愛してる。」
「僕も・・・・・・。」
見詰め合って、キスをして、カオちゃんが僕を抱きしめた。
カオちゃんとの間に、深い気持ちを感じる。
カオちゃん。
僕、頑張る。
カオちゃんのために、自分のために、頑張るよ・・・・・。
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